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“PlayStation®Move”、触ってみたぜ:『PlayStation®Move』 [PlayStation®Move]
とあるイベントでPlayStation®Moveを体験して来た。
PlayStation®Moveの操作感覚は、既出のWiiリモコンにかなり似てたな。
ま、操作コンセプトが同じような入力デバイスだから当たり前か。
ちなみにプレイしたゲームは『無限回廊 光と影の箱』
(http://www.jp.playstation.com/software/title/move00006.html)
PSPで出た『無限回廊』のPlayStation®Move版といった感じ。
今度は、PlayStation®Moveを懐中電灯に見立てて立体オブジェクトを様々な角度で照らして、映る影を人形が歩いてゴールまで行けるようにする思考型パズルゲーム。
基本操作は、人差し指部分辺りのトリガーと親指辺りに位置する新規のキー(実際はR3?)。
これらはベストポジションでかなり手(指)にフィットする。
しかし、○・×・△・□が少し離れた部分に位置しているので、早送りやスキップなどのショートカット操作においては親指をグっと伸ばさないといけないのでちょっとストレス感は否めない。
ま、これは親指の長さにもよるが……。
(イメージで言うならWiiリモコンの十字キーや①②ボタンを使う感覚か)
PS3やPSPの○・×・△・□ボタンは菱形配置になってるが、PlayStation®Moveでは正方形(の隅)の配置なので若干位置が異なるので覚えるまでは操作がややこしいだろうな。
他のゲームも展示されていたいが、お絵かき・ガンシュー・ミニ(パーティ)ゲームとどれもなんか観た事あるゲームに感じた。
イベントはモーションコントローラのみのゲームだったので、ナビゲーションコントローラの操作感覚はわからなかったが、多分Wiiのヌンチャクと同様だろうな。
総評、とりあえずWiiよりグラフィックがフルHDになったけどよろしかったでしょうか?
またナビゲーションコントローラはWiiのヌンチャクと違ってワイヤレスなところが非常にいいポイントと思いました。
って感じですw
ま、今後に期待だな。
PlayStation®Moveの操作感覚は、既出のWiiリモコンにかなり似てたな。
ま、操作コンセプトが同じような入力デバイスだから当たり前か。
ちなみにプレイしたゲームは『無限回廊 光と影の箱』
(http://www.jp.playstation.com/software/title/move00006.html)
PSPで出た『無限回廊』のPlayStation®Move版といった感じ。
今度は、PlayStation®Moveを懐中電灯に見立てて立体オブジェクトを様々な角度で照らして、映る影を人形が歩いてゴールまで行けるようにする思考型パズルゲーム。
基本操作は、人差し指部分辺りのトリガーと親指辺りに位置する新規のキー(実際はR3?)。
これらはベストポジションでかなり手(指)にフィットする。
しかし、○・×・△・□が少し離れた部分に位置しているので、早送りやスキップなどのショートカット操作においては親指をグっと伸ばさないといけないのでちょっとストレス感は否めない。
ま、これは親指の長さにもよるが……。
(イメージで言うならWiiリモコンの十字キーや①②ボタンを使う感覚か)
PS3やPSPの○・×・△・□ボタンは菱形配置になってるが、PlayStation®Moveでは正方形(の隅)の配置なので若干位置が異なるので覚えるまでは操作がややこしいだろうな。
他のゲームも展示されていたいが、お絵かき・ガンシュー・ミニ(パーティ)ゲームとどれもなんか観た事あるゲームに感じた。
イベントはモーションコントローラのみのゲームだったので、ナビゲーションコントローラの操作感覚はわからなかったが、多分Wiiのヌンチャクと同様だろうな。
総評、とりあえずWiiよりグラフィックがフルHDになったけどよろしかったでしょうか?
またナビゲーションコントローラはWiiのヌンチャクと違ってワイヤレスなところが非常にいいポイントと思いました。
って感じですw
ま、今後に期待だな。
販促の一コマ:『北斗無双』 [ETC]
お安くゲット:『時限回廊』『リトルビックプラネットポータブル』 [ETC]
久しぶりにワゴンでいい買い物したっす。
いい買い物っていっても人によって趣味のベクトルが違うんで他人にとってはどうでもいい事かもしれないが。
とりあえず発売日には購入するまでに至らないが、欲しい、プレイしときたい、など思っていたタイトルがワゴンでに並んでいた。
『時限回廊』『リトルビックプラネットポータブル』。
今まで陳列棚やワゴンなどでも見かけたけど微妙なディスカウントで泳がしてた。大体、¥2,980~¥1,980になってはいたが元の価格が安いのでどうもお得感を感じなかったのだが、今回なんと¥980で置かれてるのではないですかっ!
これは“買い”って事で即購入。
あと得かどうか考え方にもよるがこの購入、全額ポイントで購入。
現金を使用しなかったって事でお金を使った感もなくなんかタダで購入した気分です。
(ちなみに買ったのは某カメラ量販店っすね~)
ま、今すぐプレイするかどうかは別としてゲットしておかんと欲しい時にないって事もあるのでとりあえず自分が安いと思えるお得プライスでゲットに至ったわけです。
最近はスグに買わなくてもワゴンに行く確率が高い気がするのでちょくちょくお店チェックっていったところでしょうか。
いい買い物っていっても人によって趣味のベクトルが違うんで他人にとってはどうでもいい事かもしれないが。
とりあえず発売日には購入するまでに至らないが、欲しい、プレイしときたい、など思っていたタイトルがワゴンでに並んでいた。
『時限回廊』『リトルビックプラネットポータブル』。
今まで陳列棚やワゴンなどでも見かけたけど微妙なディスカウントで泳がしてた。大体、¥2,980~¥1,980になってはいたが元の価格が安いのでどうもお得感を感じなかったのだが、今回なんと¥980で置かれてるのではないですかっ!
これは“買い”って事で即購入。
あと得かどうか考え方にもよるがこの購入、全額ポイントで購入。
現金を使用しなかったって事でお金を使った感もなくなんかタダで購入した気分です。
(ちなみに買ったのは某カメラ量販店っすね~)
ま、今すぐプレイするかどうかは別としてゲットしておかんと欲しい時にないって事もあるのでとりあえず自分が安いと思えるお得プライスでゲットに至ったわけです。
最近はスグに買わなくてもワゴンに行く確率が高い気がするのでちょくちょくお店チェックっていったところでしょうか。
今年初めの激安ソフトゲット:『ソウルキャリバー Broken Destiny』 [VS_FIGHTING]
新年が明けました。
去年燻った売れ残りタイトルが年末年始でのお年玉にもの言わせて買わせてしまおう在庫処分ワゴンセールで売られていそうな気がしたので某カメラ&家電量販店に足を運んでみた。
なんと『ソウルキャリバー Broken Destiny』が¥1,980-で販売されてた。
もちろん購入。
自分は購入しようとしてたがなんやかんやで泳がしてたんすよね。
これまでにチェックした安値でも¥4,980-?位が最高安だったんだがイマイチ購入に踏み止まってた。
今まで泳がしていて正解だったぜ。
っつってもガツンとプレイするわけではなくコレクション的に購入したわけなのよね。だから逆に安く買えてかなりの満足感。
むぅ~、今年もいいお買いもの出来るように量販店をちょくちょくチェックだな。
去年燻った売れ残りタイトルが年末年始でのお年玉にもの言わせて買わせてしまおう在庫処分ワゴンセールで売られていそうな気がしたので某カメラ&家電量販店に足を運んでみた。
なんと『ソウルキャリバー Broken Destiny』が¥1,980-で販売されてた。
もちろん購入。
自分は購入しようとしてたがなんやかんやで泳がしてたんすよね。
これまでにチェックした安値でも¥4,980-?位が最高安だったんだがイマイチ購入に踏み止まってた。
今まで泳がしていて正解だったぜ。
っつってもガツンとプレイするわけではなくコレクション的に購入したわけなのよね。だから逆に安く買えてかなりの満足感。
むぅ~、今年もいいお買いもの出来るように量販店をちょくちょくチェックだな。
中毒性アリ!?:『クルトン』 [PUZZLE]
フレンドに勧められて購入した『クルトン』。
(公式HPhttp://www.jp.playstation.com/scej/title/qruton/)
以前からチェックはしていたがPS3版とPSP版と別モン、DL販売のみって事で敬遠していたが、勧められてプレイして予想以上に面白かったので購入に至った。
ルールは同じ数のキューブを2×2の正方形に揃えて消すだけ。
消す度にそのキューブに書かれた数字が1カウントアップする。
連鎖が途切れるまではカーソルと動かす事が出来、連鎖に繋げたりして連鎖数の伸ばす事が出来る。
(プレイ感覚・連鎖イメージは『パネポン』や『ぱずる玉(とっかえ玉)』に似ているかも)
このゲームのキモは連鎖を組む(繋げる)プロセスと大連鎖の達成感と爽快感。
連鎖中でもリアルタイムでカーソルが動かせるので、連鎖が終わる前に更なる連鎖を繋げる事が出来る。また高連鎖になればなるほどボーナス得点も跳ね上がる。
判断力と反射神経が程好く刺激され、さらに大連鎖を狙えば高得点獲得と結果が返ってっくる。
今一番ハマってるのがタイムアタックモード。
3分間で何点獲得出来るが競うもの。
プレイ時間が短いのでサクッとやれるのがいい。全消しや大連鎖を狙うの必須といった
テクも要求されるので短いながらも緊張感持ってプレイ出来る。
またこのモードはタイムアップしても連鎖が続いていたら連鎖が途切れるまでゲームオーバーとはならない。
これがミソ。
連鎖を繋げてあがく事でさらに高得点が狙える。このモードはプレイヤーの思考とテクが試さされる要素が凝縮されている。
タイムアップ後、うっかりミスで連鎖が途切れたり、連鎖途中に派生連鎖に移行してしまったりする。
しかし、次なら繋げて大連鎖にして高得点が出せそうと思ってついついプレイしてしまったりする。
タイムアタックモードはちょこっとプレイするのに最適だ。
なんやかんやで暇さえあればプレイしている『クルトン』。
何気に数回プレイするところが気付いたら1時間以上プレイしていたりとか。
当分このゲームで楽しめそうです。
(公式HPhttp://www.jp.playstation.com/scej/title/qruton/)
以前からチェックはしていたがPS3版とPSP版と別モン、DL販売のみって事で敬遠していたが、勧められてプレイして予想以上に面白かったので購入に至った。
ルールは同じ数のキューブを2×2の正方形に揃えて消すだけ。
消す度にそのキューブに書かれた数字が1カウントアップする。
連鎖が途切れるまではカーソルと動かす事が出来、連鎖に繋げたりして連鎖数の伸ばす事が出来る。
(プレイ感覚・連鎖イメージは『パネポン』や『ぱずる玉(とっかえ玉)』に似ているかも)
このゲームのキモは連鎖を組む(繋げる)プロセスと大連鎖の達成感と爽快感。
連鎖中でもリアルタイムでカーソルが動かせるので、連鎖が終わる前に更なる連鎖を繋げる事が出来る。また高連鎖になればなるほどボーナス得点も跳ね上がる。
判断力と反射神経が程好く刺激され、さらに大連鎖を狙えば高得点獲得と結果が返ってっくる。
今一番ハマってるのがタイムアタックモード。
3分間で何点獲得出来るが競うもの。
プレイ時間が短いのでサクッとやれるのがいい。全消しや大連鎖を狙うの必須といった
テクも要求されるので短いながらも緊張感持ってプレイ出来る。
またこのモードはタイムアップしても連鎖が続いていたら連鎖が途切れるまでゲームオーバーとはならない。
これがミソ。
連鎖を繋げてあがく事でさらに高得点が狙える。このモードはプレイヤーの思考とテクが試さされる要素が凝縮されている。
タイムアップ後、うっかりミスで連鎖が途切れたり、連鎖途中に派生連鎖に移行してしまったりする。
しかし、次なら繋げて大連鎖にして高得点が出せそうと思ってついついプレイしてしまったりする。
タイムアタックモードはちょこっとプレイするのに最適だ。
なんやかんやで暇さえあればプレイしている『クルトン』。
何気に数回プレイするところが気付いたら1時間以上プレイしていたりとか。
当分このゲームで楽しめそうです。
使用用途は未知数……?:『 「プレイステーション・ポータブル」go』 [Hard&Accessories]
最近更新していなかったが意外に元気に活動しているPSP。
いろいろ合い間をみてゲームを再開している。
んで最近発売されたPSPgoだが、新しいネタとして、また周りにも購入するといったフレンドもいたってのもあって自分も購入に至った。
UMDが使えないの自分の使い方としては、ウォークマンと体験版マシンというのをまず初めてみている。
Bluetooth®がデフォ搭載なのでBluetooth®ヘッドフォンを持っている自分にとってはちょっと便利な機能と感じた。
んでいざ移動中にウォークマンとして使ってみた。
「使いずれ~」
これに尽きる……。
まず本体のスライドを閉じる時にRLボタンを何気に触ってしまい曲がスキップやレビューしてしまうではないか!?
んじゃボタンのホールドすりゃいいな。ヘッドフォンのリモコンで操作出来るし。
って事でホールドにして服のポケットやカバンなどに入れて聴いていた。
そんでもってアルバムを聴き終わった時に他のアルバムを聴こうと思った時だ。
「げっ。本体取り出して、ホールド外してスライド開いて……」
「めんどくせ~」
ってこんな感じ……。
本体にある曲を通して聴く、シャッフルで聴く、など聴き方にこだわらない人なら問題無いかもしれないが、自分は聴きたい曲をアルバム選択して聴きたい派。
なので、PSPgoはコンパクトに収まるのはいいが、操作に至ってはま一度カバンなどにしまうと細かい操作は出来なくなるのでなかり使いづらい。
また自分は、本体付属ディスクのMedia Goを使用してないく、以前からソニーのウォークマンで使用しているSonicStageを使用している。
曲の転送は出来るがPSPgoでは単純に一覧で表示されるだけなので、そのまま聴きたいアルバム(曲)を選ぶ事になる。その後はシーケンシャルに曲が選択されていく事になる。
リピートは出来るがこれだけは微妙……。
本体操作の曲選択に至っては、XMBで何百あるアルバムからフォルダ選択する事になるので探すのが大変。キーレスポンスはいいがフォルダ項目のスクロール速度が瞬間的に流れていくので選択するのがすんげぇ手間。
転送曲(聴きたい曲)数やプレイリストを上手く利用すればいいんだろうけどイマイチ痒いところに手の届かない作りなのでいろいろストレスを感じる。
う~む、手軽にいろいろ出来そうなPSPgoだが、その反面いろいろテクも必要とされるなぁ……。つーか俺がヘタレなだけ?
むぅ、現状でもPSPとの周辺機器の差別化などいろいろ問題やストレスを含んでいるPSPgo。
とりあえず使いこなせる様に頑張ってみっか!
いろいろ合い間をみてゲームを再開している。
んで最近発売されたPSPgoだが、新しいネタとして、また周りにも購入するといったフレンドもいたってのもあって自分も購入に至った。
UMDが使えないの自分の使い方としては、ウォークマンと体験版マシンというのをまず初めてみている。
Bluetooth®がデフォ搭載なのでBluetooth®ヘッドフォンを持っている自分にとってはちょっと便利な機能と感じた。
んでいざ移動中にウォークマンとして使ってみた。
「使いずれ~」
これに尽きる……。
まず本体のスライドを閉じる時にRLボタンを何気に触ってしまい曲がスキップやレビューしてしまうではないか!?
んじゃボタンのホールドすりゃいいな。ヘッドフォンのリモコンで操作出来るし。
って事でホールドにして服のポケットやカバンなどに入れて聴いていた。
そんでもってアルバムを聴き終わった時に他のアルバムを聴こうと思った時だ。
「げっ。本体取り出して、ホールド外してスライド開いて……」
「めんどくせ~」
ってこんな感じ……。
本体にある曲を通して聴く、シャッフルで聴く、など聴き方にこだわらない人なら問題無いかもしれないが、自分は聴きたい曲をアルバム選択して聴きたい派。
なので、PSPgoはコンパクトに収まるのはいいが、操作に至ってはま一度カバンなどにしまうと細かい操作は出来なくなるのでなかり使いづらい。
また自分は、本体付属ディスクのMedia Goを使用してないく、以前からソニーのウォークマンで使用しているSonicStageを使用している。
曲の転送は出来るがPSPgoでは単純に一覧で表示されるだけなので、そのまま聴きたいアルバム(曲)を選ぶ事になる。その後はシーケンシャルに曲が選択されていく事になる。
リピートは出来るがこれだけは微妙……。
本体操作の曲選択に至っては、XMBで何百あるアルバムからフォルダ選択する事になるので探すのが大変。キーレスポンスはいいがフォルダ項目のスクロール速度が瞬間的に流れていくので選択するのがすんげぇ手間。
転送曲(聴きたい曲)数やプレイリストを上手く利用すればいいんだろうけどイマイチ痒いところに手の届かない作りなのでいろいろストレスを感じる。
う~む、手軽にいろいろ出来そうなPSPgoだが、その反面いろいろテクも必要とされるなぁ……。つーか俺がヘタレなだけ?
むぅ、現状でもPSPとの周辺機器の差別化などいろいろ問題やストレスを含んでいるPSPgo。
とりあえず使いこなせる様に頑張ってみっか!
PSP®go、お披露目:『PSP®「プレイステーション・ポータブル」go』 [Hard&Accessories]
『TOKYO GAME SHOW 2009』が開催された。
(公式HPhttp://tgs.cesa.or.jp/index.html)
今回個人的にあまり出展タイトル的には魅力を感じなかったが『PSP®「プレイステーション・ポータブル」go』が一般お披露目って事で一応チェックしてみた。





触った感触のファーストインプレッションは……
「軽っ!!」
「小さっ!!」
って感じです。
サイズに関しては現在の『PSP®』よりもかなり小さくなった感を感じられる。
また『PSP®go』はギミックとして本体をスライドさせる事で操作パネルを出す事が出来る。
スライドさせると重量比率が分散するせいか若干ながらさらに軽くなった感を得られる。
携帯ゲーム機としては小さく軽いものは望ましいのでグッドなポイントと言える。
続いて操作面。
『PSP®go』は『PSP®』よりも小さくなった分キー周りが中心によっているので、気になるのは窮屈感だが個人的には予想より悪くは無かった。
しかしこれは人(手の大きさ・指の長さ)によって感じ方が異なるでしょう。
アナログスティックの位置がより中心部分に移動しているので親指が完全に届くまでいかないのでアナログスティックをメインしたゲームはかなり不安定感を感じるかも。
LRボタンに関してはスライドさせた下側の本体にそれぞれ設置されている。ボタン部分はサイドまで延びている感じで大きめだが『PSP』と比べると『PSP®go』は方向キー・各種ボタンとLRボタンが離れているため、メインパネル系に親指を捉えるとLRボタンに人差し指が届き辛く、本体をホールドしつつ操作するのはちょっと難しいかもしれない。人差し指が短い人は厳しいかも。
っと触った感じはこんな感じか。
う~ん、印象してはサイズ的には違いますが任天堂のGBAアドバンスからGBSPになった感触。
操作スタイルは手錠をはめた感じは否めませんw
操作面をスライドして閉じるとかなりのコンパクト性を実現している。
『PSP®go』はゲームをプレイすると言うよりかWEBや動画や音楽を楽しむのに適しているかもしれない。
UMD媒体はカットされているのでダウンロードがメインなるので『PSP』と『PSP®go』での展開がどうなるか動向が気になるところ。
とりあえず自分は購入予定。今後のSONYに期待したいっす。
(公式HPhttp://tgs.cesa.or.jp/index.html)
今回個人的にあまり出展タイトル的には魅力を感じなかったが『PSP®「プレイステーション・ポータブル」go』が一般お披露目って事で一応チェックしてみた。
触った感触のファーストインプレッションは……
「軽っ!!」
「小さっ!!」
って感じです。
サイズに関しては現在の『PSP®』よりもかなり小さくなった感を感じられる。
また『PSP®go』はギミックとして本体をスライドさせる事で操作パネルを出す事が出来る。
スライドさせると重量比率が分散するせいか若干ながらさらに軽くなった感を得られる。
携帯ゲーム機としては小さく軽いものは望ましいのでグッドなポイントと言える。
続いて操作面。
『PSP®go』は『PSP®』よりも小さくなった分キー周りが中心によっているので、気になるのは窮屈感だが個人的には予想より悪くは無かった。
しかしこれは人(手の大きさ・指の長さ)によって感じ方が異なるでしょう。
アナログスティックの位置がより中心部分に移動しているので親指が完全に届くまでいかないのでアナログスティックをメインしたゲームはかなり不安定感を感じるかも。
LRボタンに関してはスライドさせた下側の本体にそれぞれ設置されている。ボタン部分はサイドまで延びている感じで大きめだが『PSP』と比べると『PSP®go』は方向キー・各種ボタンとLRボタンが離れているため、メインパネル系に親指を捉えるとLRボタンに人差し指が届き辛く、本体をホールドしつつ操作するのはちょっと難しいかもしれない。人差し指が短い人は厳しいかも。
っと触った感じはこんな感じか。
う~ん、印象してはサイズ的には違いますが任天堂のGBAアドバンスからGBSPになった感触。
操作スタイルは手錠をはめた感じは否めませんw
操作面をスライドして閉じるとかなりのコンパクト性を実現している。
『PSP®go』はゲームをプレイすると言うよりかWEBや動画や音楽を楽しむのに適しているかもしれない。
UMD媒体はカットされているのでダウンロードがメインなるので『PSP』と『PSP®go』での展開がどうなるか動向が気になるところ。
とりあえず自分は購入予定。今後のSONYに期待したいっす。
等身大ガンダムの頭部:『TOKYO GAME SHOW 2009』 [EVENT]
年に一度のゲームの祭典『TOKYO GAME SHOW 2009』が開催された。
(公式HPhttp://tgs.cesa.or.jp/index.html)
個人的にあまり気になるタイトルはなかったが足を運んみた。
ゲームタイトルが出展されるなかこんなんのを発見!!

なんとお台場で展示されていた等身大ガンダムの頭部だとか。
過去のブログでガンダムネタを触れていたのでちょっと写真にとってみました。
(過去ブログhttp://terukin.blog.so-net.ne.jp/2009-08-24)
今回もちょっとしたネタって言う事でw
(公式HPhttp://tgs.cesa.or.jp/index.html)
個人的にあまり気になるタイトルはなかったが足を運んみた。
ゲームタイトルが出展されるなかこんなんのを発見!!
なんとお台場で展示されていた等身大ガンダムの頭部だとか。
過去のブログでガンダムネタを触れていたのでちょっと写真にとってみました。
(過去ブログhttp://terukin.blog.so-net.ne.jp/2009-08-24)
今回もちょっとしたネタって言う事でw
等身大ガンダム:『PlayStation®Home』 [PlayStation®Home]
今年は『機動戦士ガンダム』生誕30周年という事でガンダム関連のイベントが目白押しといった感じになっている。
有名なのはお台場の等身大ガンダム像だろう。
PS関連でもイベント色は出ている。
仮想現実空間を自分の分身のアバターで他人とコミュケーションが出来るPlayStation®Homeでも展開されている。
PlayStation®Home内のホームスクウェア中央広場にガンダム像が期間限定で登場しているみたいだ。
自分は最近PS3を起動していなかったが、このイベント関連の目的で起動。
何気にお台場のガンダム像もチェックしたので、PlayStation®Home内のガンダム像の比較を兼ねて写真をアップしておこう。
PlayStation®Homeの仮装現実空間でも実際観てみると意外にインパクトを感じた。
PlayStation®Homeのイベントは今後も期待して行きたいところだ。
◆◆◆PlayStation®Home内の等身大ガンダム像◆◆◆





◆◆◆お台場の等身大ガンダム像◆◆◆




有名なのはお台場の等身大ガンダム像だろう。
PS関連でもイベント色は出ている。
仮想現実空間を自分の分身のアバターで他人とコミュケーションが出来るPlayStation®Homeでも展開されている。
PlayStation®Home内のホームスクウェア中央広場にガンダム像が期間限定で登場しているみたいだ。
自分は最近PS3を起動していなかったが、このイベント関連の目的で起動。
何気にお台場のガンダム像もチェックしたので、PlayStation®Home内のガンダム像の比較を兼ねて写真をアップしておこう。
PlayStation®Homeの仮装現実空間でも実際観てみると意外にインパクトを感じた。
PlayStation®Homeのイベントは今後も期待して行きたいところだ。
◆◆◆PlayStation®Home内の等身大ガンダム像◆◆◆
◆◆◆お台場の等身大ガンダム像◆◆◆
ゴッドクリア!:『GOD HAND』 [ACTION]
『GOD HAND』どうにかクリアする事が出来ました。
プレイした感じではギャグ満載だったが、ストーリーもそこそこしっかりしていてラストはそれなりに楽しめました。
っけどラスボスはキツかったなぁ~。
でもその分かなりの達成感を味わう事が出来たぜ!!
また、スタッフロールではイカす演出で満足感も得る事が出来た。
難し目のゲームを嫌っている人には向かないかもしれないが、個人的にはかなり楽しめた内容だったっす。
このゲーム、難易度が高いので結構有名。
ちょっと簡単に説明すると……、
・敵の攻撃力が高い
・ある程度敵を倒すと一定条件の度に敵のレベルがあがる。
(特定条件、ダメージを受けるなどで下がる)
・高いレベルの敵を倒すと獲得ゴールドが高く、低いレベルの敵は低い
(ステージクリア時に倒した敵の数でボーナスが変わる)
・ショップに並んでいる強い技の値段が高い
・数回コンティニューするとボーナスゴールドがもらえない
・一応カジノがあるが、あまり効率よく稼げない
……って感じ。
普通に、ダメージを受けすぎたり、ちびちびプレイしていると獲得出来るボーナスが激減するので、結果自キャラを強く出来ないまま進む事になってしまう。
自分はプレイし始めはデフォルトの技のみで進めていた。
獲得出来るゴールドが少ないのでチビチビゴールドを貯めてから強い技を買おうと思っていたからだ。
だがあまりゲームのコツが掴めてなく獲得出来るゴールドも少ないままだ。
そうこうしてる間、ゲーム中盤はそんなんでは太刀打ち出来ないレベルになってしまったので、HP系・ゴッドリール系のみ購入していった。
基本技にお金を回す余裕がなく、基本技は買う事が出来なったか、ゲームの後半になってから敵を倒すコツを何となく掴めるようになって、なんやかんやでクリアする事が出来た。
(難易度高いけどかなり根気のあるユーザーならクリア出来ます)
クリアする頃には沢山の技がショップに並んでいたのだが、振り返ってみると技の攻撃力はもちろんだが、吹っ飛び、ガードブレイク、浮かし、ピヨリなど属性付きのものあり、カスタマイズのやり甲斐があるのに気付く。
またそれらから自分なりのコンボを作り上げるのも楽しみと言えるだろう。
2週目は、所持金は持ち越されないもののショップの陳列には1周目から引継ぎあるので、特定の技を狙って購入する事が出来る。
1周目は基本技においてはデフォルト技のみでプレイしていたので、強い技を購入出来れば1周目よりも楽にプレイ出来るだろう。
コンボやゴールドの稼ぎ方もなんとなく分かってきたので、2周目は意外に楽にクリア出来るかもしれない。
といっても積みゲーがいっぱいあるので、とりあえずクリア出来た『GOD HAND』一段落としよう。
忘れた頃にまたプレイして爆笑に浸りたいものです。
プレイした感じではギャグ満載だったが、ストーリーもそこそこしっかりしていてラストはそれなりに楽しめました。
っけどラスボスはキツかったなぁ~。
でもその分かなりの達成感を味わう事が出来たぜ!!
また、スタッフロールではイカす演出で満足感も得る事が出来た。
難し目のゲームを嫌っている人には向かないかもしれないが、個人的にはかなり楽しめた内容だったっす。
このゲーム、難易度が高いので結構有名。
ちょっと簡単に説明すると……、
・敵の攻撃力が高い
・ある程度敵を倒すと一定条件の度に敵のレベルがあがる。
(特定条件、ダメージを受けるなどで下がる)
・高いレベルの敵を倒すと獲得ゴールドが高く、低いレベルの敵は低い
(ステージクリア時に倒した敵の数でボーナスが変わる)
・ショップに並んでいる強い技の値段が高い
・数回コンティニューするとボーナスゴールドがもらえない
・一応カジノがあるが、あまり効率よく稼げない
……って感じ。
普通に、ダメージを受けすぎたり、ちびちびプレイしていると獲得出来るボーナスが激減するので、結果自キャラを強く出来ないまま進む事になってしまう。
自分はプレイし始めはデフォルトの技のみで進めていた。
獲得出来るゴールドが少ないのでチビチビゴールドを貯めてから強い技を買おうと思っていたからだ。
だがあまりゲームのコツが掴めてなく獲得出来るゴールドも少ないままだ。
そうこうしてる間、ゲーム中盤はそんなんでは太刀打ち出来ないレベルになってしまったので、HP系・ゴッドリール系のみ購入していった。
基本技にお金を回す余裕がなく、基本技は買う事が出来なったか、ゲームの後半になってから敵を倒すコツを何となく掴めるようになって、なんやかんやでクリアする事が出来た。
(難易度高いけどかなり根気のあるユーザーならクリア出来ます)
クリアする頃には沢山の技がショップに並んでいたのだが、振り返ってみると技の攻撃力はもちろんだが、吹っ飛び、ガードブレイク、浮かし、ピヨリなど属性付きのものあり、カスタマイズのやり甲斐があるのに気付く。
またそれらから自分なりのコンボを作り上げるのも楽しみと言えるだろう。
2週目は、所持金は持ち越されないもののショップの陳列には1周目から引継ぎあるので、特定の技を狙って購入する事が出来る。
1周目は基本技においてはデフォルト技のみでプレイしていたので、強い技を購入出来れば1周目よりも楽にプレイ出来るだろう。
コンボやゴールドの稼ぎ方もなんとなく分かってきたので、2周目は意外に楽にクリア出来るかもしれない。
といっても積みゲーがいっぱいあるので、とりあえずクリア出来た『GOD HAND』一段落としよう。
忘れた頃にまたプレイして爆笑に浸りたいものです。
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